Our Mission

ミッション

アスリートの影響力と企業の力で、
社会に持続的な価値を生み出す。

Vision

その企業活動が、
誰かの未来を変えていく。
国境を越えて。

AthleteJapanは、アスリートの持つ影響力と企業のリソースを掛け合わせ、ブランド価値の向上と社会貢献を同時に実現する新しいパートナーシステムを構築しています。企業が日常のビジネス活動を通じて、教育支援・人材育成・地域社会の発展に自然と貢献できる仕組みを提供し、持続可能な社会の実現を目指します。

Core Values

私たちの価値観

AthleteJapanの活動を支える3つのコアバリュー。

循環する支援

Sustainability

企業の参画がブランド価値を高め、その収益が教育支援に還元され、育成された人材が社会に貢献する。この好循環を生み出すことが私たちの使命です。

透明性

Transparency

MIRAI国際教育機構を通じた第三者管理体制により、資金の使途と活動成果を明確化。企業パートナーに安心してご参画いただける仕組みを構築しています。

共創

Co-creation

企業・アスリート・教育機関がそれぞれの強みを活かし、共に価値を創造する。単なる支援ではなく、全員が主役となるパートナーシップを目指します。

Support Cycle

支援の循環モデル

企業の参画から始まる好循環が、持続的な社会貢献を実現します。

1

企業が参画

サブスク型スポンサーシップに契約し、アスリートの影響力を活用

2

ブランド価値UP

アスリートとの連携で企業の認知度・信頼性が向上

3

教育支援へ還元

収益の一部を東南アジアの日本語教育・職業訓練に投資

4

人材が社会に貢献

育成された人材が日本企業で活躍し、社会全体に還元

代表取締役 大畑大介 CEO Daisuke Ohata

CEO Message

代表メッセージ

1975年、大阪府東大阪市に生まれ、ラグビーと出会ったことで私の人生は大きく変わりました。神戸製鋼で15シーズンを戦い、日本代表として58キャップを獲得。テストマッチ通算69トライという世界記録を樹立し、1999年と2003年のラグビーワールドカップに出場しました。

2006年にはアジア五カ国対抗でキャプテンを務め、2011年に現役を引退。2016年にはワールドラグビー殿堂入りを果たしました。

競技生活を通じて得た「チームのために戦う」という精神、そして引退後に目の当たりにした東南アジアの教育課題。この2つの経験が、AthleteJapanの原点です。

企業がアスリートとともに成長し、その活動が国境を越えて誰かの未来を変えていく。そんなエコシステムを実現するため、AthleteJapanを設立しました。アスリートの「情熱」と企業の「力」で、社会に持続的な価値を生み出してまいります。

大畑 大介

AthleteJapan株式会社 代表取締役

元ラグビー日本代表 69トライ世界記録 RWC 1999/2003 World Rugby殿堂 2016 神戸製鋼 15シーズン

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